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2005年 12月

下に行くほど最新の日記になります。



■2005/12/11 コスチュームパブ


最近の親子の会話。


 「ねぇ、あの本棚にある漫画いくつか捨てちゃってもいい?」


 「はぁ!? ダメだよ! あれだけ揃ってるのに!!」


 「違うわよ、揃ってるのじゃなくてバラバラにあるやつ


 「ああ、ラッキーマンは捨てていいよ



こんばんは、ガモウひろしです。


さてさて、暦もいよいよ12月。 みなさまいかがお過ごしでしょうか。

こう年末となると 「クリスマス? 彼氏と過ごしまーす☆」 とか 「初詣は彼女と行こうと思います」 とか

え、冬コミ以外にイベントあるの?」 といった人それぞれのイベントをこなす時期になりました。

そんなときに私は何をしているのかというと、就職活動が中途半端だったり、ゼミのレポートが終わらなくて教授に脅されたり、

朝からバイトをこなして終わった頃には日が落ちているというミラクルマンスリー。

元旦もこうなるのかと、俺はいつ巫女さんを見に行けばいいのかと不安な日々を過ごしております。

元旦という年の初めに巫女さんからお守りを買っておみくじを引くというスペシャルプランの危機に

巫女さんのバイトをしている人はいつ頃までやっているのか調べるのに日々忙しいのですが、

よく考えたら今のバイトを辞めて他のバイトにすればいいんじゃないか? と気付きまして

膳は急げと新聞の広告に挟まっているアルバイト情報をペラペラと調べてみることに。

そこにはそれはもう千差万別なお仕事の数々。


お、ここは時給がいいけど時間がなぁ・・・。

コンビニのバイトかぁ・・・、みんなやってるから知り合いに会いそうで微妙だなぁ・・・。

おいおい、ココのバイト高校生の時給が俺より高いよ


さてさて、バイトを探している間に何故か心にダメージを負ってしまいましたが

本当にいろんな仕事が世の中には出回っていますね。

コンビニのアルバイトはもちろん、飲食店や工場、他にもほら・・・・・・













アキバ系コスチュームパブ






いやー、本当に千差万別なお仕事gこれは何だ? (エロ本を見つけた中学教師のように)



新しいバイト先を探そうと思ったらデカデカと店名に

ジャギの素顔を見てしまったような気分になりました

どうしよう、なんだこのパンドラの箱は。 そもそも店名が直球すぎる。

様々なメディアがアキバ系を取り上げたツケが僕の街にまで及んできてしまいましたが

これは一体どういう商売なんでしょうか。 というかそもそも人はいるのでしょうか。

12月1日に新規オープンだからもう営業しているはずなのにさらに20名追加募集ですよ?

これはもうよっぽと店が広いのか、入った瞬間に従業員が辞めるのかのどちらかしかありません。

入った瞬間に従業員が辞めるなんて世界広しといえども俺のバイト先のスーパーぐらいです

そもそもコスチュームパブとはなんなのか? ググって調べてみたところ意味はこちら。




■コスチュームパブ

>コスチュームパブとは、学校の制服やアニメキャラ、レースクィーン、チアガール、スチュワーデス、ナース、バドガール、テニスルックなどのコスチュームで応対する酒場。





なるほど、実に分かりやすい。

問題があるとすれば酒場と聞いて思い出せたのがルイーダの酒場という点だけですが

さすがのダーマ神殿でもバドガールになれるかは疑問です。

特にアキバ系とつくと恐らくアニメキャラ、ゲームのキャラ、メイドなどが当たるのでしょう。

ふむ、メイド居酒屋じゃん


多分違いは 「お帰りなさいませ、ご主人様」 といわない点と

こんな田舎町じゃあ12機のドムを倒すぐらいの時間しか持たないぐらいだと思いますが、

逆に都会よりもその手のピンポイントに狙った客層を相手にする店がない分長続きするかもしれませんね。

全く、こんな仕事を好んでやるヤツがこの周辺にいるとは思えないけどなぁ・・・。

時給が2500円から3000円の間かぁ・・・。

俺が半日バイトしたのと同じくらいの時給だな・・・、コスプレかぁ・・・。




・・・・・・どうしようかな。 (何を!?)








■2005/12/17 ギャルゲーマーは罪作り


体の浮気じゃなくて心の浮気なんですよ!


うん、ごめん。 初めに言っておきますけど言ったのは僕じゃない

これはバイト先でもう少しで定時だなーと思いつつ作業場に戻ったら

パートのおばちゃんが社員さんに掴みかからんとばかりに興奮しながら言い放ったお言葉。

いや、もうホント、何事かと思った。

話されてる社員さんもそれはみのもんたに言ってくれといわんばかりの表情をしていたのが印象的ですが、

それ以前に体の浮気よりも心の浮気はそんなに大罪なんでしょうか。

まあ僕はね、まだまだその辺よく分からないお子ちゃまというか

生まれたてのベイビーみたいにピュアな心、いわばピュアソウルの持ち主なので理解が出来ません。

バイト先で社員さんと 「アンドヴァリ君は女の子を襲うような男になるんじゃないよ」 と冗談で言われて

「えー、しないッスよーw」 とかにこやかに答えてたらパートのおばちゃんが何を思ったのか

「そうよねー、襲うよりも襲われる方よねー」 とか言われるタイプですからね。

襲うよりも襲われたいマジで。 song by KinkKids みたいなノリですからね。

襲うよりも襲われたい。 いやホント意味がわからない。


えっと、何の話だっけ・・・あ、そうそう! 心の浮気ですよ

ちょっと襲うよりも襲われたいとか言っていた人には帰ってもらうとして、

そういえば 「体の浮気じゃなくて心の浮気」というセリフを言ったパートのおばちゃんは旦那の浮気が発覚していたらしく、

社員さんに話しているときもユリアを手に入れそびれたラオウみたいな顔になっていたのが印象的ですが

そもそも心の浮気とはどのような体験を指すのか。 それをまずお教えしましょう。

まずはみなさんギャルゲーやりますね、その状況をまず思い浮かべて・・・え、やらない?

いやいや、いないいない。 ギャルゲーやらないヤツなんてウチのサイト見ないから

恥ずかしがるなよ、兄弟(ブラザー)! (肩に手を置きながら)

えっととりあえずこのサイト見てる時点でギャルゲー信者という路線で話しを戻しますが、

そうですね・・・ここは仮にFateをやったとしましょう。

まずセイバールートを進めてセイバーが好きなるとします。

なお、ここでの好きはLIKEではなくLOVEです。 誰よりもセイバーを愛するとします。

そして次に凛ルートを進めるとどうでしょう。

あれほどのセイバーへの愛に目覚めていたのにいつの間にか凛のツンデレに心奪われています。

OH!なんたること! あれほどのセイバーへの愛が凛に向かってそれが心の浮気です! (どーん!)

すごい! なんて分かりやすさ!!

世界一受けたい授業よりも分かりやすいですね

体の浮気よりも心の浮気の方が大罪、いわば極刑を受けかねないほどの大罪。

二次元相手に体の浮気って何だろうという疑問もありますが心の浮気は大罪。

つまり我々ギャルゲーマーは常に大罪を犯しながら生活しているわけですよ!

だからね、みなさんもギャルゲーをやるたびに 「また一つ罪を重ねてしまった・・・」 とか言ったらいいんですよ。

友人と話す時も 「俺の手は血に染まりすぎた・・・」 とか言えばいいんですよ。

アレ破ってばっかだからね」 とか言えばいいんですよ。僕は詳しいことはわかんないんだけどね


今この文章を書いている間にも全国いたるところで罪を重ねているわけですね・・・。

どうです? そう考えるだけでも何か世界が違って見えませんか?

同じ事柄を違う側面から覗いたようなそんな感動がありませんか? 新発見ですよね。

まあ、結局何が言いたいかっていうとですね、

忙しくてゲームできないから積みが重なるってことを言いたいだけ、エヘ☆





久々の更新がこんなんでごめんなさい。








■2005/12/27 なあ、相棒?


しわーっす!! (年末的挨拶)


やあやあどうも、アンドヴァリです。

いやー、お久しぶりです。 みなさん、元気にしてますか?

まあね久しぶりとか言っても普段の更新スピードと何ら変わりはないんですが、

実は先週に朝にバイトを終わらして、薬局で78円ぐらいのパンを買ってモソモソと食べながら

電車に乗って大学へと向かっていたんですが、そこでいきなり気分が悪くなって来たので急遽、駅を降りて

トイレに駆け込んでそれはもう盛大なリバースですよ、リバース。

思わず口をぬぐいながら 「いいかタカヤ・・・お前たち一人一人は単なる火だが二人合わされば炎となる・・・」 とか

オオタコーチのモノマネをやって遊んでたんですが、 (遊ぶな)

気分が落ち着いてから大学に向かうものの、寒気・吐き気・節々の痛みといったジェットストリームアタックを受けたので

友人に提出するはずだったレポートだけを託して速攻で帰ってきました。

次の日には熱が9度3分まで上がったので医者に行って解熱剤を貰ってなんとか復活。

その日までに提出するはずだったゼミのレポートが渡せず、来年に卒論が書けないかもしれないので

今までの就職活動がパーになるかもしれないという恐怖と戦って今日まで生きております。


そしてなんとか体調を取り戻して外に出てみればどこもかしこもクリスマス一色。

そっちを見ればメリークリスマス、あっちを見ればジングルベール・ジングルベール、

おお、でっかいチキンを持って今日はパーティですかな? ハッハッハ!












死ねッ!


俺以外の人類はみんな死んだらいいんですよッ!! (えぇ!?)



もうホント最低。 こんなクリスマスありえない。

何がチキンだ! 胃腸が弱ってておかゆしか食えないんだよ!

俺がコタツで小さくなりながら梅粥食べてるときにケンタッキーでカーネルセット買ってたりする輩がいましてね、

怒りのあまりサンタの格好してるカーネルおじさんを真っ二つにしてやろうかと思いましたが

体力の落ちている今は警察から逃げられずに職務質問→逮捕というプレゼントをもらうので却下。

まったくねぇ、クリスマスだからって浮かれてる輩を見ると悲しくなりますよ。

我が家なんか俺を筆頭に犬さえも風邪をひいて、終いには親父のノーパソがウィルスにやられました

ずっと親父がパソコンの調子が悪いっていうから電気店にでももってけば? ということで持っていって

帰ってきて第一声に 「ウィルスにかかってた」。 ノートン入れろよ


思えばね、親父のノーパソには俺も色々な思い出が詰まってるわけですよ。

最初にパソコンを家で触れたのが親父のノーパソだったし、インターネットもダイヤル回線の頃からアレでやってたし、

あのノーパソで親に隠れながらPiaキャロ3やってましたからね

CG集めるために1人につき3週してましたからね、親父のノーパソで。

ネットのエロサイト回ってたらポップアップウィンドウが止まらなくて泣きそうになりましたからね、親父のノーパソで。

プリンターが親父の部屋にしかないからコミケのカタログも見てましたからね、親父のノーパソで。

いわば俺の青春の全てが詰まってたわけですよ。 若さゆえの過ちが全て凝縮されてたわけですよ。

そのノーパソがウィルスのために全データを消去されてるわけですよ、ウィルスのために。

俺の青春のメモリーが消去されていくわけですよ。

でもね・・・今はもうお前は俺には必要ない・・・。 今では俺専用のPCがある。

もうエロゲーを速攻でクリアして速攻でアンインストールするという荒技をする必要もない。

のんびりやってのんびりクリアし、さらにデータを残しておいてもなんの心配もいらない。

あのときの 「行動は迅速に!」 といわんばかりのミッションはこなさなくていい。 ただ惰性のままにするのみの日々。

しかしそんなことでいいのか? あのときの彼(=ノーパソ)との二人三脚の日々を忘れてもいいのだろうか?

常に危険を背に戦い、極限の緊張感の中Piaキャロ4号店を盛り上げていたあの頃を。

いわばこれはミッションインポッシブル。 普通では不可能なミッションだった。

しかし僕らはやり遂げた。 俺の発達したテクニックとデスクトップから先に進まない親父の特製を利用して。

いわば俺が釣られながらデータを盗む役、ノーパソが釣っているワイヤーを必死につなぎとめている役。

片方の呼吸が乱れるだけで失敗するミッション。まあ映画だと釣ってる方は死ぬけどね


そんな思い出を胸に過ぎていくクリスマス。 迎えるお正月。

やっぱり死ぬのは俺の方が人類にはいいかもしれない・・・・・・。なあ、相棒? (愛用のデスクトップPCに話しかけながら)



(※相棒のデスクトップPC:エロ動画とエロゲーでHDDの容量が埋まりつつある








■2005/12/31 鬼畜好き=いい人


病み上がりで体力が落ちていたので家で大人しくしていたのですが、

深夜に友人からボーリングに誘われたのでここぞとばかりに3ゲーム全力投球。

体力が落ちた? そんなもん気合でなんとかなるわ! ガハハハハ!!






腰を痛めました。 アンドヴァリです。


さてさて、ついに我らオタクにとっての年末最大のイベント、コミックマーケットの時期がやってまいりました!

コミケといえばオタク界最大のイベントであり、いつもは引きこもって家から出ない若者たちが

夜を迎えた吸血鬼のごとく群がるほどの人気ぶり。

いつもはバイトのせいで参加できなかった冬の最大行事に今年は私、参加してまいりました!! (やっほーい!)

すごいですよねー、いつも 「年末は忙しい」 とか言いながら大して人の来ないスーパーのバイトに駆り出されるところを

「すいません、就職活動があるんで・・・」 とか言ってごまかしまして、えぇ、「就職活動があるんで・・・」 とか言っちゃいまして、

来年は卒論を書けるかどうかも定かじゃないのに就職活動とか言いましてガハハハ!!(バイト先の窓ガラスを叩き割りながら)

コミケだ、コミケー! ちくしょう、涙で何にも見えない・・・。


そんなこんなでコミケ1日目。

前日の夜にカタログチェックをすっかり忘れていたことを思い出したものの、

なんかもうめんどくせェなとか言いながらテイルズやって寝たんですが

当日はのんびりと昼の12時ごろに会場に到着。 1日目だけあって女子の割合が高いです。

そして東館をのんびり歩くものの、どうにもやる気が出ない。 おかしい、どうしたというのか。

いつものコミケだったらそれはもう暴走したマジンカイザーのごとく駆けずり回るのですが

今回は全くやる気が出ない。 やる気の欠片も感じない。

仕方ないので東館に居たガンダムSEEDのラクスのコスプレした人の肩からブラヒモが見えていたので

それを追っかけていたらなんとなく西館に到着。 ニトロの企業でニトロパック(\6000)を買って終了。

その後、ボーっとしながらビックマックを食べてたらボロボロに崩れて全てがどうでもよくなった。




そして2日目。

今まではやる気がなかったけど2日目はこうはいかない。 そう、2日目こそ真の聖戦(ジハード)

何せこの日は相互先のイドさんと合流してプチオフ会みたいなものをやる約束をしていたので

1日目のテンションで 「いやー、なんかやる気でなくて全然買ってないッスよ」 とでも言おうものなら

「なんだよアンドヴァリ、ざまぁねぇな」 とか言われてしまいます。

イヤ! それだけは!! ただでさえサイトのHIT数負けてるのに!!

よっしゃあ! 2日目は死ぬ気で回るぞー!!








でも寒いのがキライなので昼の12時に到着



もうちらほら帰り始めている人もいるというのにこれから向かっているわたくし、アンドヴァリ。

しかし今回の俺は一味違う。 会場に着いたら昨日のときとは打って変わって気力が上がってきました。

そう、1日目はやおいが多いですが2日目は男性向けが多い。 いやがおうにもテンションアップですよ。

男性向け。 ・・・あぁ、なんて素晴らしいお言葉・・・。 (うっとり)

男性向けはいいねぇ・・・、男性向けはリリンの生み出した文化の極みだよ

なお、このときの買い物の状況は事細かには説明することが非常に難しいところがあるので

ここからはしばらく、音声のみでお楽しみください。




※以下、音声のみが続きます。






 「い、いいちょ! いいんちょーー!!







 「み、ミーア発見! 突貫ーー!!」







 「うぎゃー! ディズィー本が売り切れてるーー!!」







 「あ、イドさんからメールだ。 うぜェなぁ







 「すいません、ここのサークル名ってわかりますか?」


 「え? 知らない」 (←カタログ不所持)







 「うぎゃー、東館だけで資金が尽きたー!!








※以上、音声のみでお伝えしました。




というわけでですね、私のはしゃぎっぷりが非常に分かったと思いますが

とりあえず買い物も終わったので当初の予定通りイドさんと合流することに。

えーっと・・・外に出てるらしいな・・・、イドさんはどこかな〜? (キョロキョロ)



なんか赤いグラサンをかけたいかつい兄ちゃんがこちらを見ている



む、マズイ。 あの手の人種とは相性悪いからここはさっさと退散しt「アンドヴァリさーん」



イドさんでした


え!?イドさんてあんなんだっけ? 何あの真の紅き目みたいなの。 先代・紅の王? (私の心臓はここにはない)

しかしどうみてもやっぱりイドさん。 話しかけてみてもやっぱりイドさん。

どうしよう、同じクラスだったら確実に友達にはならないタイプにしか見えません。

ま、まあね。 イドさんとは何度も会ってるしね。 何にも恐れることはないですよ、ノープロブレムですよ。

え、向こうにお仲間が? よし、行こう行こう。 (テクテク)






いかつい兄ちゃん'sと合流





( ゚Д゚) ・・・・・・



や、殺られる! ここはどこの事務所ですか?

もうね、どう考えても俺がパシリに行かされるとしか思えないこのメンツ。

急いで家に帰ってチャンピオン取ってこようと思いましたからね、お腹に入れるために

イドさんの友人のライアさん(確か)に 「アンドヴァリさ〜ん」 とか言いながらわき腹ツンツンされたけど、

アレはきっと 「余計な真似をしたら殺す」 っていう意思表示に違いないですからね。

こ、怖ッ!! ぴ、ピース、ピース!! (←平和的な意思表示をアピール)

しかしそんな強面のメンツの中でただ1人だけ違う雰囲気をまとうお方を発見。 その名もゲンハさん

ゲンハさんとはイドさんのバイト先の先輩でまたの名を”鬼畜王ゲンハ”という

冒険王ビート』みたいな二つ名を持ったお方なんですが、

彼がずっとやさしく接してくれまして、カタログ広げながら 「東館に行きたかったですよー」 とか終始話してました。

まあ本当に俺と話したいのか俺のスパロボのエロ同人誌に興味があるのかはわかりませんが

とにかくゲンハさんはいい人。 とってもいい人。

マックに寄ったときだって 「ジュースおごってあげますよ」 とか言いながらジュースどころかポテトまでくれたし、

隅っこで木と同化していたのにたえず話しかけてくれた、とってもいい人。

もう俺の中の人物認識能力はアレがゲンハさんあとその他になってましたからね。

もうホント、ゲンハさん以外の人は帰って欲しい。 ちょ、僕らのゾーンに入ってこないでよ!!

イドさんが他の相互先の人と会いに行って帰ってきたときなんて後ろ足で砂かけてやりましたからね

シャー! シャシャー!! (←野生化)

とにかくそんな気持ちになるほどゲンハさんはいい人でした。

そういえば同じ鬼畜好きの紅孔雀さんも結構いい人だったので、

もしかして 鬼畜好き=いい人 なのかもしれません。

鬼畜好き=いい人。 みなさんはココにアンダーラインを引いておいてください

まあ鬼畜好きがいい人というのは言った俺自身が一番納得いかないのですが、

そんな仲良くなったゲンハさんに 「今度うちに遊びにおいでよ」 と誘われたので喜び勇んで大賛成。

もちろん喜んでイクイクー・・・じゃないや、行く行くー

いやー本当にいい人ですよねー、僕もこんな人と相互リンクしたかったですよ。

もう僕の気分はルンルン、いい気持ちで帰宅できそうですよねー。

そういえばゲンハさんはどんな同人誌買ったんですかー? (うきうき♪)




ゲンハさん:「そういえばアンドヴァリさん、ふたなりって大丈夫?




ふ、ふたなり!?

それに 「大丈夫?」 って何? 「大丈夫?」 って何?




ゲンハさん:「あ、それと遊びにきたら家に帰さないからね!」 (ニヤリ)




えっと・・・その・・・うん。


やっぱり僕の心の友はイドさんだけなので・・・。 (尻を押さえながら)




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